画像ファイル(写真とか) の脇に解説を書くようにする場合には、CSSで float:left; とか float:right; と
書けばOKです。
画像を左に置く場合にはfloat:left;、右に置く場合にはfloat:right;です。
ウェブ制作会社カテゴリの記事でやっているように、
<a href="http://www.tifana.com/?coremine" title="ティファナ・ドットコム" target="_blank">
<img src="http://www.xn--gckc5l536jj8c.net/web/images/www_tifana_com.jpg" alt="ティファナ・ドットコム" class="image_left" /></a>
とするのが良いかな・・?
CSSファイルの中身・・
.image_left{
float:left;
}
ただ、これをやってしまうと、画像ファイル以降の全ての物が画像の右側に寄ってしまうので、floatを解除させるclearというスタイルを設定します。
・・・ここがいまいち分からないのですが、何度か試した結果、↓でうまくいったので、とりあえず1手法ではあります。。。
<img src="http://www.xn--gckc5l536jj8c.net/common/images/spacer.gif" class="after_images" alt="" />
とスペーサー画像をいれたうえで、after_images という CSSのclass に対して、clear:both; なる設定をします。
CSSファイルの中身・・
.after_images{
clear:both;
}
一応はこれで大丈夫でした。
簡単にコーディングの流れを書くと、画像の横に文章を書くなら、
画像を呼んでfloatの設定 → テキストを書く → スペーサーでclear:both;です。
プロの人から見たら違うんだろうけど・・・動けばOK!